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両足で行うターンの種類 #02
思っていたより長文になってしまいました…。

読み疲れる文章だとは思いますが、宜しければお付き合い下さいませ…。


==========


■チョクトー




【図:チョクトー】



随分縦長の図になってしまってスミマセン…。

Choctaw …「チョクトー」「チョクトウ」…どちらの呼び方が正しいのかよく分かりませんが、取り敢えずここでは「チョクトー」で統一したいと思います。

モホークと同様、アメリカのインディアン部族の名称がその名前の由来だとか…。


<<チョクトーとは?>>


まずは以下の動画を見てみて下さい。

チョクトーの例1
(チョクトーは取り敢えずこんな感じ…とワザと平坦に滑っています)

チョクトーの例2
(こちらの方はよりエッジが深く、実践的な滑りだと思います)

図のように「フォアイン→バックアウト→繰り返し」としていますよね。

動画でもあるように、フォアインのときは、フリーレッグを前に押し出すように配置するのが特徴です(このフリーレッグの動きが無いとチョクトーっぽくならないです)。

大概2回くらいピョコピョコ繰り返されますので、スケート経験のない方でもパッと見て「あ、これはチョクトーだな」と判別しやすい、そんなステップだと思います。


<<曖昧なところ>>


…ただ、私もちょっとよく分からないのですが、この…

①「フォアイン→バックアウト→繰り返し」

…のパターンのみをチョクトーと呼ぶのか、あるいは次のようなパターン…

②「バックアウト→フォアイン→繰り返し」
③「フォアイン→バックアウト(繰り返し無し)」
④「バックアウト→フォアイン(繰り返し無し)」

…といった場合もチョクトーと呼ぶのかどうか、正確な定義が分からないままでいます(③を特にオープン・チョクトーと呼ぶのでしょうか?)。

が、一般的にチョクトーを練習するときは、フォアインからスタートし、「バックアウト→フォアイン」を2回くらい繰り返してフォアインで終わる…というのが通常の用法ではないかと思います。

まあ、この辺りはそれ程重要なことではないので、「大体こんな感じがチョクトー」という理解さえあればいいと思います。

ちなみに、実際の演技上では③や④が単発的に用いられることも多いです。


<<難度>>


さて、このチョクトーなのですが、実は中々難しい技術だったりします。

上の動画では簡単そうにやっていますが、それは上手だからです。

それなりの基礎力が無いとサマにならない(※)…そんな技術だと思います。

(※)初級者にありがちなのですが、仮に何となく出来た場合であっても、上で述べた「特徴的なフリーレッグの動き」をスムースにやれない(フォアインに乗った後に、「特徴的なフリーレッグの動き」を無理矢理後付けしている感が強いものとなる)…となってしまうことが多いですね。

これは、フォアインに深く乗れないので次のバックアウトを適切に置くことが出来ず、そしてバックアウトに深く乗れないので次のフォアインを適切に置くことが出来ず…と悪い流れが連続して、終始グデグデになってしまうためかなと思うところです。

それもそのはずで、バッジテスト(※)なんかでも確か4~5級(ダブルジャンプをポンポン跳ぶレベル)位だったかな? そういったレベルからの課題として登場するくらいですから。

(※)バッジテストというのは、剣道なんかの段位試験のようなものですね。初級・1級~8級まであったのかな?(8級が一番難しい) TVで見かけるような人は、大体7級の方じゃないでしょうか。8級は名誉級のようなもので、ほとんど誰も取らない(7級まで取れば試合の出場条件を満たすので、8級は取る実益がない)…ということだったと思います。

エッジに深く乗れる力が身に付き、各種ターン(片足・両足問わず)での上半身の使い方を正しくマスターして、ようやくできるようになってくるステップだと思います。


なお、前回のエントリーの「モホーク」の項目で述べた「幅」については、チョクトーについても同等のことが言えます。

ただ、チョクトーの場合、デフォルトが「幅が狭い状態」で、この「幅」を広くしようと思うと、かなり大げさにエッジに深く乗ることを意識しないとならないように思え、そういった事情から、実際の演技上では「幅が狭い状態」のチョクトーが主に用いられる…と思えます(でも、普段のトレーニングで「幅」の広いチョクトーを練習することは、基礎力を鍛えるのにとても有効だと思います)。


<<他のターンに与える影響>>


ところで、チョクトーができるようになってくると、他の各種ターンがより上手になってくるんですよね。

チョクトーで得た技術が他のターンの技術にフィードバックされる…といった感じでしょうか。

中でも、チョクトーを習得することでより進化するターンが「モホーク」です。

チョクトーで鍛えられたフォアインの乗りにより、モホーク後のバックインがとても置きやすくなり(※)、「幅」も容易に広くすることが出来るようになり、腰が流れることのない、極めて安定したモホークが出来るようになります。

(※)感覚的には、チョクトーの練習で「フォアインの後にバックアウトを置く」といった難しいことに慣れてしまうと、モホークの「フォアインの後にバックインを置く」というのが何でもなく簡単に思えてしまう…といった感じでしょうか。

そして、ここで得た腰を止める技術は、ジャンプのプレパレーションでモホークを使うもの(モホークからのフリップ等)などで大いに役立ってくれます。

次の高橋大輔選手のモホークからのフリップなんかでも、モホークの右フォアインのときに左足(フリーレッグ)がピョコっと一瞬前に出ていますよね。

参考VTR:高橋大輔選手・モホークからのフリップ(2:49辺り)

これなんかはスケーターとしてとても共感の出来る動きで、チョクトーのフリーレッグの動きの名残…と考えることも出来ます。

…まあ、名残云々と言うより、合理的な動きをすると自然とそうなってしまい、同じく合理的な動きであるチョクトーの動作と一致するのは必然…ということなのかも知れません。


<<競技上の実例>>


では、実際の使用例を見てみましょう。

上の高橋選手の動画ですと、4:58~4:59辺りでやっていますよね。

この場合、「バックアウト→フォアイン」×2…という、バックアウトからスタートするチョクトーとなっており、一般的なフォアインスタートのチョクトーとは少し異なる味付けがなされているのが特徴でしょうか。

演技上は、このようなバックアウトからのチョクトーがよく用いられるように思います。


同様の例としては…

参考VTR:佐藤有香選手・チョクトー(3:02辺り)

この例の場合、余りフリーレッグを前に押し出すように配置してはいませんが、ステップのテンポが上がるにつれこのようになる傾向があり、シングル的にはこれはこれでありなんじゃないかなと思います(それっぽい見た目の形とフットワーク感があればOKだと思います。ただ、純粋にチョクトーの練習をする場合は、最初の節で紹介したお手本動画のように練習すべきだとは思います)。


フォアインスタートの例としては…

参考VTR:村主章枝選手・チョクトー(2:13~2:14辺り)

まあ、フォアインスタートにしろバックアウトスタートにしろ、ステップの構成によって自由に出来る…ということですね。


最後に、個人的に最も印象に残っているチョクトーの映像を一つ。

参考VTR:アレクサンドルファデーエフ選手・チョクトー(2:08辺り)

これは以前にも紹介した動画なのですが…。

この場面だけは何度観ても「チョクトーすごー!!」と思ってしまいます。

カメラアングルの寄与もあるのかも知れませんが、これほど(シングル的な)チョクトーの凄さを表している場面というのは、ちょっと他ではお目にかかれないと思います。



■チョクトーの変形


これまでは、謂わば「チョクトーらしいチョクトー」を見てきました。

でも、実際の演技上では、そういったものより、むしろ、「チョクトーらしくないチョクトー」とでも言うべきものの方が見かける場面が多いのではないかと思います。

「チョクトーらしくないチョクトー」…となると、それは最早チョクトーとは呼ばないんじゃないかとも思うのですが、特に決まった呼び方もないので、ここではそれを「チョクトーの変形」として扱っていこうと思います。

(なお、「チョクトーの変形」というのもフィギュア用語ではありませんので、他所では通用しません。便宜上そのように呼んでいるだけですので、その点は留意しておいて下さいね)

では「チョクトーの変形」とは何ぞや?…というと、ここでは以下のようなものを指します。




【図:チョクトーの変形】



足形が混み合ってきましたので、各々の瞬間を肌色で表してみました(つまり、各々の肌色で囲っている部分が各々の瞬間の足の配置を表しています)。

図のように「バックアウト→フォアイン→バックアウト」というステップ…これがここで言うチョクトーの変形であるわけですが、使用するエッジやターンの回転方向は通常のチョクトーと同じです。

では何が違うのかと言いますと、次の点が異なります。

(内容が前後して申し訳ないですが、下の方で3つ紹介している具体例のVTRを先に見て頂いた方が、以下の文章の理解が容易になるかも知れません)


==========


①ターンの瞬間の両足の配置が、通常のチョクトーの場合はほぼ並行に並ぶのに対し、チョクトーの変形の場合はそれが少し前後にズレた配置となる(ことが多い)

〔解説〕足の配置については図をよく見比べて貰えれば分かり易いと思います。


②通常のチョクトーのフォアイン時の「特徴的なフリーレッグの動き」が、チョクトーの変形では希薄になる

〔解説〕悪く言えば、ターン時の左右の脚の形が若干「がに股」のような形になることが多いです。


③チョクトーの変形の場合、「バックアウト→フォアイン→バックアウト」といった「バックアウトからのスタート」のみが用いられ、「フォアインからのスタート」というのはまず誰もやらない

〔解説〕チョクトーの変形では、バックアウトの乗りを主軸とし、そこから一時的にフォアインの仮の乗りを作り出し、再びバックアウトの乗りに戻る…というのが感覚的な表現として妥当だと思え、故にバックアウトからのスタートしか存在しないのかなと思うところです。…例え話として、音楽で、転調してすぐに元の調に戻る(一時転調?)というのがありますが、あれとよく似た感じかなと思います。


④チョクトーの変形の場合、「バックアウト→フォアイン→バックアウト」とステップを踏み、そこから他のステップに繋げることが多く、通常のチョクトーのように2回繰り返すといった用いられ方は、まずされない

〔解説〕以下、ちょっと難しいでしょうから読み飛ばして頂いて構いません。

なぜ通常のチョクトーのように繰り返されないのかというのを考えてみますと…。

一つの理由として推測できるのは、「このステップを繰り返したところで今一つ格好良くない」「このステップを繰り返すくらいなら、チョクトーを素直に繰り返した方が見栄えがよい」…という、見た目の問題。

そしてもう一つ、以下のような理由が考えられます。




【図:チョクトーの変形・解説】



図がちょっとゴチャゴチャしていて申し訳ないのですが…。

ひとまず(X)の部分は無視して頂いて、図の中に「右バックアウト(A)→左フォアイン(B)→右バックアウト(C)」というチョクトーの変形があることを確認して下さい。

ここの(A)と(C)は同じ「右バックアウト」というエッジであるわけですが、両者の感覚的な意味合いは若干異なり、(A)の後に(B)には移り易いのですが、(C)の後に(B)を付けてその(B)に移るというのは、同じ「右バックアウト→左フォアイン」というステップだとしても、やりにくくなってしまう…といった差異が生じるように思え、これがチョクトーのように繰り返されない理由だと思います(恐らく)。

…というのは、(A)の一つ前のステップは、次の2つを目的とするステップ…

「(A)→(B)のターンの回転をやり易くするため」及び
「左足の流れをスムースにするため(図の赤い点線で繋ぐと左足の流れがスムースであることが分かると思います。なお、赤い点線は氷上のトレースではなく、流れを示すものに過ぎません)」

…具体的には、

「左バックインの押し→右バックアウト」

というステップ(これを(X)とします)が多く、このステップ(X)があるからこそ(B)に移り易いのであり、これが無い(C)からは(B)に移りにくい(全く無理ということでもないですが)…そのように考えるためです。

ですので、仮にこのチョクトーの変形を繰り返すのであれば、 (X)→(A)→(B)→(C)→(B)→(C)…とするのではなく、 (X)→(A)→(B)→(C)→(X)→(A)→(B)…という具合に、(C)の後に(X)を新たに置いて、右バックアウトを(A)の右バックアウトにリセットしてやることで、その後の(B)が自然にやり易くなるんじゃないかと、感覚的にはそのように思うところです(でもその場合、チョクトーらしい繰り返し感が全く無くなるのですが…)。


==========


…ええと、ちょっと難しい部分もありましたが、まあそういった部分は置いときまして…。

やはり具体例を見るのが一番だと思います。

参考VTR:伊藤みどり選手・チョクトーの変形(1:01辺り)

参考VTR:佐藤有香選手・チョクトーの変形(2:57~2:58辺り)

参考VTR:高橋大輔選手・チョクトーの変形(3:51~3:52辺り)

佐藤選手・高橋選手の動画は上で紹介したものと同じです。

全て「右バックアウト→左フォアイン→右バックアウト」というステップになりますが、伊藤選手・佐藤選手については、このチョクトーの変形の一つ前のステップに「左バックインの押し→右バックアウト」というステップ(上図の(X)のことです)を用いており、高橋選手はそのステップの代わりに「右フォアインスリー→右バックアウト」というステップを用いており、チョクトーの変形への入り方に違いがありますよね(高橋選手の場合は、その(X)がこのステップに入れ替わったということです)。


また、チョクトーの変形を終えた後の右バックアウトからのステップにもそれぞれ違いがあります。

伊藤選手の場合は「右バックアウト→バッククロス→左バックインロッカー→バッククロス」という定番ステップへと繋いでいます。

佐藤選手の場合は「右バックアウト→スリーターン」と繋いでいますが、同時に左フォアインへの乗り換えも行っているような感じで、とても独特な、型に当てはまらない、佐藤選手独自のステップになっていると思います。

高橋選手の場合は「右バックアウト→カウンター」と、中々面白い組み合わせを用いていますよね。


このように、様々なステップとの組み合わせでチョクトーの変形は用いられます。



■片足のエッジをキープしながらのステップ


まずは次の図を見てみて下さい。




【図:片足のエッジをキープしながらのステップ #01】


…先ほどの「チョクトーの変形」とよく似ているのが分かりますでしょうか?

でも、よく見ると一点だけ明らかに異なる部分があります。

「右バックアウトが繋がっている」んですよね。

実例を挙げてみますと…

参考VTR:佐藤有香選手(0:44・3:16辺り)
(注:3:16のものはもしかしたら右バックアウトが繋がっていないかも知れないです)

参考VTR:高橋大輔選手(3:09~3:10・4:36辺り)

主軸は右バックアウトで、この右バックアウトをキープしたまま、左フォアインに一時的に乗り、そしてまた右バックアウトに戻る…と、チョクトーの変形の場合と殆ど同じ感覚でなされるステップです。

ただ、この場合の左フォアインは、「乗る」というよりも、「左フォアインで氷を軽く押すだけ(或いは、氷に軽く触るだけ)」といった性質が強まる…そんな感じになると思います。

見た目にも感覚的にもチョクトーの変形とほぼ同じで、区別する必要は無いとも思うのですが、ステップの一つのバリエーションとして覚えておいて貰えればと思います。





もう一つ、同様のステップを挙げておきましょう。




【図:片足のエッジをキープしながらのステップ #02】
(注:ここでは各々の瞬間を緑の点線で囲んで表しています)


参考VTR:浅田真央選手(1:51~1:52辺り)
(なお、ここでは関係ないですが、1:43~1:44・1:54~1:55辺りにはチョクトーの変形が、3:03~3:04辺りにはチョクトーが使われていますよね)

浅田選手の得意ステップであるように思います(何となくそう思います)。

このステップ後のバックインをバックアウトにチェンジし、バッククロスに繋げる…と動画ではなっていますが、これは結構定番のステップパターンだったりします。


流れを解説しますと…。

まず①で左バックインに乗り、次の②で左バックインをキープしたまま右フォアインを置きます。

この②の時、左脚は伸ばし、右脚は曲げている状態となるのですが、この状態が「両足がインサイドのイナバウアー」(※)をやっているような状態になるのが特徴です。

(※)通常のイナバウアーは、身体の右側を進行方向とした場合、使用エッジは「右フォアアウト+左バックイン」となります。これが「右フォアイン+左バックイン」となるわけですね。

そして③で曲げていた右脚を伸ばし、氷を押します。

最後に④で片足…左バックインに戻る…という流れになります(勿論左右逆バージョンも存在します)。


終始左バックインは着氷したままですが、先に述べたステップの場合のような、どちらかの足を主軸とする…といった性質は幾分薄まり、左バックイン→右フォアイン→左バックイン…と、割と重心がはっきり移動するような感じになりますでしょうか。


…ところでこのステップ、前回のエントリーとの絡みで考えますと、①②の部分が「イン抜け」、③④の部分が「クローズド・モホーク」と捉えることも出来るんですよね。

既存技術の組み合わせ・応用…ということですね。


応用…といいますと、このステップ、様々なバリエーションに変化させることができます。

例えば、上の佐藤選手の動画の1:41辺りのように、まず右足(右フォアイン)を先行させ、その後に左バックインを置いて、図の②の状態を作り出す…というのもアリですし、更にその例では、その後、右フォアインでスリーターンをして右バックアウトに乗り(この間左バックインはキープしたままです)、この右バックアウト・左バックインをそのままバッククロスに用いる…と、中々考えられたステップになっているなと思うところです。

他には、図の②か③辺りで、左バックインをキープしたまま、右足を「右フォアイン→ロッカー→右バックイン→ロッカー→右フォアイン」とするものなんか定番ですね。



■その他


その他、シングルで使われそうな両足ターンを挙げてみますと…。

・左フォアアウト→右バックアウト

これを「アウトサイド・モホーク」というのでしょうか? 高橋大輔選手が割と使っているように思います。バックアウトをそのままバッククロスに繋げることが多いですね。ターンの回転方向はブラケットと同じになります。

・左フォアアウト→軽くスリージャンプ→右バックアウト

スリージャンプというのは、アクセルと同様にジャンプして、空中で半回転だけして降りるジャンプのことです。「軽く」というのがポイントですね。トウステップなんかと組み合わせると効果的だと思います。ターンの回転方向はスリーターンと同じになります。

なお、これらの左右逆バージョンも存在することは言わずもがな…ですね。



==========


…以上です。

ここまで頑張って読んで下さった方は、本当にお疲れ様です。

これで「両足で行うターン」はおおよそ押さえたかと思います。

………。

「だからどないやねん?」と言われると辛いのですが…。

こういった情報を知りたい方も、きっと居ますよね…?



(おわり)

 


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テーマ:フィギュアスケート - ジャンル:スポーツ

[2009/09/05 19:57] | 技術関連 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top
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